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「どう売りますか?あなたの農産物」~直売所の売上アップ作戦と安全安心対策~2012.2.23研修会の続き。 [2012つぶやき]

基調講演 山本 雅之氏(社団法人JC総研)

FM戦略研 2011.10.調査(お客様の声・ヒアリング調査)

年齢: ~30代 11%、 40-50代 30%、 60代以上 59%。

同行人数: 0人 16%、1人 47%、 2人 26%、 3人以上 11%。

評価: (そう思う)  朝どりの新鮮。93%
             生産者が明示されていて安心。93%、
             JA直営だから信頼感がある。88%、
             店全体に活気がある。77%、
             『お客様に対してのメッセージ・POP・対面販売・試食販売』

             従業員の対応が良い。75%、
             地場の珍しい商品。69%、
             年間を通して品揃えが豊富。61%
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さっぽろハーベストランド生産者研修会2012.2.23 講演を聴ぐ [2012つぶやき]

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JAのシンクタンクのJC総研の主席研究員の基調講演を聴いたメモより。

・北海道は、直売所後進地ー農業経営規模が大きすぎるため。
・今は、様子が変わり、札幌圏農業の規模が小さくなっていて、消費者が求めてきた。

・JA直営の直売所の売上額増加予想、2020年には、JA直営店が全国産直流通売上の半分に。
・生産者グループ運営体数の縮小が予想。・・・・①品揃え不足、②農薬検査の安全対策でコスト的に不利。

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2月21日の研修会 続き [2012つぶやき]

JA地産地消全国協議会専任アドバイザーの研修会
一部紹介します。(メモから)
・他店を観ることで、気を占めて、良いところを取り込むこと。
・安心すると売上が下がる。
・生産者の顔写真を張ってほしい。
・直売所は、季節感を出してほしい。
・品揃えがいっぱいのイメージを。
・新しい野菜の栽培技術は、農業普及センターの支援で。
・仲間を増やすことで、品切れをなくし、ライバル意識をつくり、品質向上を。
・恵庭の直売所は、直売所で楽しんでほしい。イベントの回数が少ない。
・まちの人との交流をしてほしい。
・地域の方に恵庭の地元料理など紹介する。
・管内の農業系の高校の商品を取り扱う。
・ポイントカードの導入。
・まちのひとをサポーターに。
・出荷者⇒経営者、地産地消⇒地消地産、つくる⇒うる、できる⇒つくるとなってほしい。
・お客様を感動させたい、驚かせること。・・・改善・改良し、新しいこと、新しい発見を直売所に毎回来ていただいた方々に。51IRR1zTY4L._SS500_[1].jpg
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地産地消の仕事人JA全農専任アドバイザーを招き、研修会。の考察 [2012つぶやき]

2月21日の総会後に、「生き残る農産物直売所‐安定成長から淘汰の時代に向けての直売所づくりー」 題材に、講演していただきました。

しかし、時間の短さと、総会会議後のため、生産者にとっては不十分な研修になってしまったようだ。議題・テーマを絞り込みができていなく、JA事務局側の事業への姿勢がたりなかったと思う。

配布されたレジメの通りに、講演していないため、聞き取れにくい状態や聞く側への配慮が少なかった。

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恵み野商店街の活性化を考えるシンポジウムに店長参加する。 [2012事業報告]

2012.2.25(土)13:00~
恵庭RBパ-クセンタービルにて。
基調講演 斎藤 徹 氏 (北翔短大学部長)
 テーマ「地域と共に歩む商店街のこれから」
事例紹介 かのな店長
 テーマ「かのなの5年間の取り組み」

パネルディスカッション パネリスト かのな店長
                      岸本 氏(大麻商店街振興組合理事)
                      伊賀崎 氏(市民、花ガイド)
                      小笠原 氏(恵み野商店会)
               コーディネーター 齊藤 氏
会場との意見交換


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